羈旅的日剰備忘録

或る種の逃避記録

眠たい

舊暦神無月二日の雨上がり

視線を感じた

風物詩?

待ち時間

夜明けまで雨

雲は雲として

晴れて行く兆しあり

家屋より温室多し

 

 

 

 

 

 

アロエの花の準備中

女郎蜘蛛の色

 

天日干し