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羈旅的日剰備忘録

或る種の逃避記録

菊花繚乱之頃

舊暦十月十四日の小春日和

記録の意味

曇天の夜明け

朝焼けも僅か

今早的太公望太多了!

 

神々しい

だんだん晴れてきた

DREAM LIFTER

朝食はコロッケ定食

噂のデカプリンを發見!

丼ほどではないが可成りの大きさだ

一寸柔らかすぎる食感だがタマゴ感はかなりある

一氣に食べ過ぎて気持ち悪い。もーいらん。。。

此の夏のポーチュラカの繁茂は異常なほど

アロエは順調に花序を伸ばしてゐる

 

水仙の球根を移植

シロアリが我輩の過去を浸食中

ふるさととは

 

石蕗香る

 

 

 

 

 

 

南天之實が色付いて冬の到来を物語る

知多市の臨界工業地にサントリーの蒸留所があると知ったのは数年前だが、よく通行していた西知多産業道路から見えるワケでもなく、とりわけサントリーの存在感が強い土地柄でも無いことから、詳しく検索することもなく現在に至っていた。
先月の香港故事に絡み、手土産を探してゐた酒屋の店頭で箱の中に鎮座した "THE CHITA" 「知多」を發見し購入。自分はウヰスキーを飲まないので味の蘊蓄は述べることができないが、ネットに於ける酒飲み達の口コミや評判はかなり良さそうだったので、それなりのウヰスキーなのだろうと思う。
サントリーで土地名を冠したウヰスキーは「山崎」や「白州」が有名だが、「知多」はそれらに次ぐブランドになるらしい。
そこそこの値段なので、所謂「ダルマ」などのように気軽に飲めるものではないだらうが、シングルモルトばかりならずグレーンウヰスキーにまでこだわった醸造と蒸留を続けるサントリーには感服する。
愛知県・知多蒸溜所で蒸溜されたサントリーウイスキー「知多」。サントリーから11年ぶりに新ブランド登場!|東海・北陸エリアキャンペーン・イベント情報|サントリー
WHISKY MUSEUM ウイスキーを知る ブレンドの話 モルトとグレーン:2つのウイスキーが出会うとき
知多蒸留所に行ってきました。;酒庫住田屋

 
 
 

サントリー ウイスキー 知多 700ml

サントリー ウイスキー 知多 700ml


 
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【おまけ】

お嫁に行きます